2017年08月10日

ずっと放置しちゃってましたが・・・

 3年前くらい前に正社員になりました。
長かったです。ほんと。

派遣→契約→正社員って道のり。

今は結構有期雇用者に向けての法律が改正され、無期雇用への転換が後押しされてます。

こういうのってホント私とかみたいのがベースだな~~~ってよく思う。

かなりいろいろ言ったし、かなり文句も言ったよ。

そして自分の査定あげてやってきたよ。
出来る自身つけたし、私自身の評判もあるからね。

可能な限りやってきたつもり。

価値を上げないとね。
posted by にゃんこさん at 23:11| Comment(0) | 就職(ワーキングマザーへの道) | 更新情報をチェックする

夕方のyahooトピックで・・・

重症低血糖で搬送、年2万件…薬の誤使用原因か
8/10(木) 16:30配信

■学会が調査、推計

 薬で治療中に血糖値が下がりすぎる糖尿病患者の「重症低血糖」で、年間の救急搬送数が約2万件に上る可能性があることが、日本糖尿病学会による初の実態調査で分かった。同学会は、高齢などで低血糖を起こしやすい患者の重症化予防に力を入れる。

 重症低血糖は、けいれんや意識消失などを引き起こす。認知症や心臓病、脳梗塞(こうそく)の発症リスクを高め、命にかかわる危険な状態だ。高齢者は、冷や汗やふるえなどの低血糖症状が出にくく、本人も気付かないまま重症化することがある。

 学会は2015年7月、糖尿病の診療体制が充実した631施設にアンケートを送付。救急部がある149施設の回答を分析したところ、14年4月から15年3月までの1年間の救急搬送数は、1施設当たり4962件で、このうち重症低血糖は0.34%、17件だった。これを全国の救急搬送件数に当てはめるなどして、国内全体で年間約2万件と推計した。

 調査結果をまとめた兵庫医科大学病院の難波光義院長は「重症低血糖の原因として、インスリンを注射で補充するタイミングや使用量の誤り、薬の飲み間違いなどが多い。高齢などで発症リスクが高い患者には、服薬指導に加え、生活面も含めた指導を行う必要がある」と話している。

こんなニュースが・・・

正直今インスリンポンプだから記録が残るけど、注射だった時は、子供と話ししてたりするといくつ打ったか忘れちゃって低血糖なんてこともあったね。
倒れる度に「ちくしょ~~~」って思うけどね。

正直自分がぼけたらもう注射無理だなっていつも思う。
打ち間違いとかありありだもの。
そんなの子供にも他人にも任せられないじゃない?
だからぼける前に死にたいなっていつも思う。
posted by にゃんこさん at 22:37| Comment(0) | 1型糖尿病(IDDM) | 更新情報をチェックする