・・・てことで、夜中に低血糖が起きて意識をなくして口からブドウ糖をとれなくなった時の為にグルカゴンという皮下注射が必要になる。
て・・・ことで、素人(家族)が打つことになります。
主人が休みの土曜日に子供も一緒に家族総出で病院に出かける。
普通の注射です・・・・。針が4センチくらいありそう・・・・。
バイアルで液体を吸い上げて、もうひとつの粉の中に入れ混ぜる。
そして混ざったものを注射でまた吸い上げ・・・・・刺す!
こわいよ・・・・。ほんと。
実際に使うことはないだろうけど、幼い子供がいると取扱は本当に慎重にしないといけないので、考えちゃいます。
まあ、5歳児は一応お母さんがこんなふうになったらこういう注射するんだよ〜〜〜て覚えておいてくれればいいかな〜〜〜て感じです。
(いつか覚えてもらわないといけないんだけどね)
ふう・・・使わないことを祈る!

